2009年12月アーカイブ

2009年12月活動日誌

| コメント(0)

 1日 ■ 高教組女性部学習会「ストップ現職死亡」シンポ:女性センター

    ■ 社民党県連役員会:県連事務所

 2日 ■ 社民党金沢街頭宣伝活動「社民党の声」

    ■ 県議会代表質問

    ■ 市政連議員と語ろう会:三谷小学校

    ■ 教育総研教育財政部会:教育会館

 3日 ■ 白峰化石壁調査に関する状況説明を受ける:白山市役所白峰支所

    ■ 市政連議員と語ろう会:額中学校

 4日 ■ 県議会一般質問

    ■ 社民党県連三役会:県連事務所

    ■ 県教組金沢支部忘年会:蛇の目寿司

 5日 ■ 能登空港100万人利用記念式典:能登空港

 6日 ■ 連合金沢雇用確保街頭宣伝活動:武蔵が辻

    ■ 社民党金沢街頭宣伝活動:武蔵が辻

 7日 ■ 日米合同訓練に関する申し入れ:自衛隊小松基地,小松市役所

    ■ 社民党県連街頭宣伝活動:武蔵が辻,香林坊

 8日 ■ 清風・連帯議員団会議,一般質問(盛本質問)

    ■ JR採用差別問題要請受け入れ:社民党県連事務所

 9日 ■ 原子力環境安全管理協議会(安環協)傍聴:県庁

10日 ■ 総務企画委員会

    ■ 退職者連合県知事要請に動向

    ■ 県教組金沢支部委員会

11日 ■ 南京大虐殺幸存者証言集会:教育会館

12日 ■ 社民党金沢街頭宣伝活動「社民党の声」

    ■ 社民党各界各層懇談会

    ■ 社民党県連常任幹事会,知事選政策協定調印:ニューグランドホテル

13日 ■ 社民党金沢学習討論集会「社会保障について考える」
                      :青少年総合研修センター

14日 ■ 障害生徒の高校進学についての話し合い:ひまわり教室

    ■ 県議会12月定例会採決・閉会

    ■ 市政連議員と語ろう会:材木町小学校

    ■ 退職教職員協議会金沢支部懇親会:あまつぼ

15日 ■ 市政連後援会セクション会:教育会館

    ■ Y通信編集委員会:教育会館

16日 ■ 「つながりの家」特別支援教育に関する県要請に同行:県教育委員会

    ■ 市政連議員と語ろう会:不動寺小学校

17日 ■ 「評伝 尹奉吉 -その思想と足跡-」出版記念パーティー:KKRホテル

18日 ■ 社民党新春交歓会打ち合わせ:県連事務所

    ■ 平和運動センター県申し入れに同行:県庁副知事室

    ■ 教育会館忘年会:KKRホテル

19日 ■ 金沢大学竹糸会邦楽演奏会:教育会館

20日 ■ 県子ども総合条例の携帯電話所持規制について取材受ける:東京

    ■ 「三ツ音の会」福田栄香襲名記念演奏会鑑賞:国立小劇場

21日 ■ 石川県アンテナショップ「加賀・能登・金沢・江戸本店」視察:東京

        ■ 社民党金沢常任幹事会:県連事務所

22日 ■ 県港湾労協県への申し入れに同行:県庁港湾課

23日 ■ 清風・連帯2009年総括会:深谷温泉中の湯

24日 ■ 教育総研教育財政部会視察:野々市町教育委員会,町学校給食センター

25日 ■ 社民党北陸ブロック役員会:上越市

26日 ■ 認知症グループホーム「夢の里すみよし」餅つき:夢の里すみよし

    ■ 「細川武さんを囲む会」:KKRホテル

28日 ■ 社民党県連街頭宣伝活動:武蔵が辻,香林坊

29日 ■ ジャズ専ライブでセッション:ロイヤル・パレス・スタヂオ

31日 ■ 社民党金沢街頭宣伝活動「年末社民党の声」:武蔵が辻

palace.jpg 年の瀬29日,ロイヤル・パレス・スタヂオでジャズ専ライブとセッションが行われました。今回はセッションに参加することができました。曲目は「dark eyes(黒い瞳)」ロシア民謡ですがジャズでの演奏もよくあります。

 ジャズ尺八,練習不足とアドリブの実力不足は否めませんが,珍しさだけで拍手もいただきました。何といっても私が楽しいのです。ピアノ,ベース,ドラムスの皆さんありがとうございました。

 終了後,出演者で打ち上げならびに反省会が行われ,パレスのジャズについての今後についても話し合われました。オーナーの鈴木三知子さんのおかげでこのジャズ専が続いてきましたが,今回で一区切り,あらたな形を模索していくとのことでした。私も,尺八ジャズをやりたいと思っていたところにこのパレスの集まり,本当にこの7年楽しませていただきました。形は変わっても,今後のパレスの発展と開かれたみんなのライブハウスとして続いていくことを祈ります。

sumiyoshi2.jpg 12月26日は,認知症グループホーム「夢の里すみよし」の餅つきでした。久々に私も杵を握りました。一臼(ひとうす)つくのもヒーヒーの状態でしたが,子どものころ家でやった餅つきを思い起こす,なつかしく楽しいひと時でした。

 社民党の学習会で地域報告をしていただいた施設長の南さんからお誘いをいただき喜んで参加しました。お餅はお年寄りが食べてのどに詰まらせることもあるので,ホームでは餅つきはしばらくやっていなかったそうです。しかし,家族会の方々から,おばあちゃんに見せてやってほしいと話があって今年はやることにしたそうです。

 餅つきスタッフはご近所や労組のベテラン組,みんな子どものころ,若いころは,年末や正月に餅つきをやった経験のある方ばかり,杵の振り下ろし方や,手返し(わたしのふるさとでは「臼とり」と言sumiyoshi1.jpgっていた)のポイントなどああだこうだと意見続出,わいわい楽しく,十臼余りの餅をつきあげました。
 じっと見ている利用者のおばあちゃんたちも,家族の人たちも楽しんでくださったと思いますが,一番楽しんでいたのはボランティアスッタフ組だったことは間違いなさそうです。

 教育総合研究所は県内各市町の教育行政について視察を続けています。今回は野々市町にお願いしました。視察内容は,教育委員会における野々市町の特徴的なとりくみと野々市町の学校給食センターです。12月24日に行いました。

 教育委員会では,日本でも数少ない,小中学生に携帯電話を持たせない町民運動や,力を入れている生徒指導について説明を受けました。
 石川県議会では,日本で初の,所持規制(保護者が小中学生の子に所持させないよう努力する)を含む条例が可決され,2010年の1月から施行されます。この条例化に影響を与えたのがこの野々市町のとりくみです。
 教育委員会と町民,PTAが連携して,携帯電話とインターネットが持っている危険性について啓発を行うと同時に,現にインターネットにある,小中学生個人への誹謗中傷の書き込みや暴力・猥褻関係のサイトの監視も行っているとのことでした。
 このようなとりくみは,教育行政としても積極的に行っていかなければならない問題だと思います。しかし,どうしても違和感が残るのは,条例で規制すべき問題なのかという点です。
 野々市町のように,各地域・家庭で大人と子どもがともに勉強し議論していくやり方こそ,子どもたちの情報リテラシーを高めることにつながるのではないでしょうか。

R0010047nonoiti1.jpg さて,野々市町の給食は温かくておいしいというのがもっぱらの評判です(金沢と野々市に勤めたことのある複数の先生から聞いた意見)。実はこの理由を知りたかったのです。 
 町内の中学校に給食を届けている野々市町学校給食センターは,清潔と安全が追及されていました。基本的な考え方はHACCP(ハサップ)です。仕入れ・保管・調理・配送それぞれの場面において食中毒を起こさない徹底した管理が行われていました。
 また,地産地消にも努力されています。そして,野々市町内という地理的条件によって,保温容器も使っていますが,速く適温の料理が届いていると思われます。これが,おいしさの要因でしょうか。

 施設と管理手法は高度でも,大事なのは働く人,ヒューマンエラーを最小限にする方法とエラーをカバーする方法を準備していることも重要です。職場の人間関係はR0010047nonoiti2.jpg良好であるということでした。今後も管理にあたる方々の自覚と努力を願いたいと思います。

 さて,このような給食センターを見てしまうと,自校調理の学校の給食はどうなのかということになるの  ですが,私は,やはり自校方式は止めてほしくないと思います。
 おいしい香りが校内に拡がり,給食室に働く人たちの顔が子どもたちから見える,これは,食の基本だと思うのです。給食のファーストフード化と言っては言い過ぎかもしれませんが,センター化には疑問はあります。
 

R0010038antena1.jpg 一度行ってみなくてはと思っていた,石川県のアンテナショップ「加賀・能登・金沢江戸本店」に行ってきました。JR有楽町駅から約5分の東方ツインタワービルの1階にあります。

 ちょうど昼休みの時間帯に入ったのですが,なかなかたくさんの人が訪れていました。
 どうも目当ての商品があるような人が多く,素早く買い物をしていたようです。

 店長の水嶋さんに伺うと,結構常連さんもおられるようです。また,やはり食品がよく出るようです。

 店の場所がちょっと目立たないので,探すのがやや難しいのです。このことをお話したら,そのような意見が多いとのこと。ファンのお客さんのひとりが,何か目立つ店構えにするアイディアを持ってくるので,一緒に考えましょうと提案してくれたそうです。熱心な石川応援団,ありがたいですね。

R0010035antena2.jpg 私は,珠洲の能登大納言小豆と九谷焼のお猪口を買って帰りました。小豆は絶妙の甘さで,家に帰って一気に食べてしまいました。

 

    「加賀・能登・金沢 江戸本店」店長の水嶋さん

fukudaeika.jpg 12月20日国立劇場小劇場で二代福田栄香襲名記念三ツの音会の演奏会を鑑賞しました。
 福田栄香を襲名した福田千栄子さんは,約20前北日本琴古流尺八演奏家に出演を頂いていた先生です。父上の福田種彦先生と奥様の美智子先生とともに北陸に来ていただき合奏させていただきました。当時は20歳代でしたが,本当に正確で艶のある演奏で私たち尺八組を気持ちよく演奏させていただきました。

 福田千栄子リサイタルの案内を毎年いただいていたのですが,東京まで演奏会を聴きに行くことはできませんでした。しかし,今回の種彦先生の七回忌追善ならびに襲名記念演奏会はうまく日程がとれたので期待に胸ふくらませ会場に足を運びました。

 福田先生はもちろんのこと,出演者の顔ぶれは圧巻というほかはありません。尺八も絃方も人間国宝4人を含め,日本を代表する三曲界の大御所と若手の勢ぞろいです。
 もちろん演奏は息をのむほどの素晴らしい曲の連続でした。賛助出演の方々の技術や音も素晴らしく感動とともにしっかり勉強させていただきました。やっぱり,いいもの,最高のものを見たり聞いたりしないとだめですね。研究の意欲が湧いてきました。

 11時から夜の9時近くまでのプログラムでしたがたくさん聴きました。演奏会後,尺八の伊藤梅盟さんと藤田親小夜先生にもお目にかかることができ。満足して帰途につきました。

 12月19日,恒例の金沢大学竹糸会が県教育会館で開催されました。
 竹糸会は私が大学時代に所属したサークルです。現在このサークルの尺八部員の指導をしています。

 竹糸会は全国にある大学の邦楽サークル0912chikushi.jpgの中では,珍しく古典邦楽の三曲合奏(三絃・箏・尺八)に絞って演奏・研究の活動を行っている団体です(私の学生時代でも珍しかった)。よくぞ生き残っているとの評価も受けています。
 新曲・現代邦楽にも多くの名曲があり,独奏や合奏の楽しみも十分に味わえるのですが,この古典の魅力も実に奥深いものがあるわけです。
 古典曲を「古曲」と言います。演奏会等で比較的よく演奏される曲が5,60曲ぐらいあると思いますが,これらの曲を飽きもせず(飽きないのですが)何十年も大学生が合奏し続けているのです。ここがクラシック(古典)のすごいところです。
 そして,その演奏スタイルや奏でられる音楽が「竹糸会流」ともいえるような伝統を引き継いでいます。学生たちが先輩から後輩へと指導をつなげています。

 今年の演奏会も,1年生から4年生まで,それぞれの学年らしい演奏が披露されました。指導した学生たちですが,邦楽器に触れてわずかの期間しか経っていない若者たちの素直な演奏は,私をまた新たな気持ちにさせてくれます。

 今年の社民党金沢学習会を,12月13日青少年研修センターで開催しました。

 小泉改革の「小さな政府」でズタズタにされた社会保障,政権交代を機に人間を大切にする政策へと変えていかなければなりません。そのための課題や考え方について学習をしようというのが今回のテーマです。

091213syamin.jpg 基調講演は,金沢大学教授の井上英夫さんの「社会保障再構築の課題」。そして,地域からの報告は,障害のある青年たちの地域での活動をすすめている,「地域支援センターポレポレ」の代表沼澤千加さんと,真に高齢者のための介護施設をめざす,「認知症グループホーム夢の里すみよし」代表の南喜與志さんです。

 この間の「改革」によって,社会保障は民営化し営利化が進み,福祉サービスにさえ大きな格差が生まれてきたことが指摘されました。ケアを受ける人にも,現場で働くいる人にも,人権の視点で介護や障害者施策が進められてきたのかは疑問です。後期高齢者医療制度や障害者自立支援法の中身がそれを如実に示しています。
 これらの法や制度の廃止や,人権を基本にした新制度の創設に向け市民の意見や力を結集していく必要があります。もちろん政治の役割は最も大切です。R0010024syamin.jpg

 「ポレポレ」や「夢の里すみよし」のとりくみ報告は,そのような厳しい中でも地域とつながりながら本当に利用者の立場に立って工夫と努力が積み重ねられていることを実感させる内容でした。
 わたしも,ときどきポレポレに顔を出しながらそのようすを見ています。すみよしには今度の餅つきに伺いたいと思っています。

 今回は50数名の参加者がありました。夜も党員が交流を深めました。平和と社会保障は社民党が最も大切にしていることです。今後も学習を深め力をつけていくことを確認しました。

 1937年12月13日早朝南京城陥落。
 本日12月10日,今年も証言集会が行われました。事件からすでに72年になり,中国の幸存者(幸い生き残った人)で証言できる人が,年々減っています。しかし,証言を聞くことは記述を見ることとは全く違う学習となります。心は揺さぶられ,脳に鋭く記録されます。

 本年の証言者は楊翠英さん(84歳女性)です。
 12月13日,やってきた日本兵によって,父親と1歳の弟を殺されました。父親は銃剣で何度も刺され,弟は床に投げつけられ軍靴で踏みつけられて命を奪われたのです。これを虐殺と言わずになんというのでしょうか。そして,その後も食べるものもない,貧しく厳しい生活を送らざるを得なかったといいます。楊さんは,過去の話だが,忘れてはならないと訴えました。
 もう70年以上も前のことですが,このことを語るとき,抑えることのできない怒りと深い悲しみがよみがえってきていることは,今日の証言の様子から誰にも理解できたと思います。
 楊さんは,大阪での証言の後ある記者に,日本人が憎くないかと聞かれ,「憎くないはずはないが,あの時の日本人と今の日本人はちがう。みなさんは友人だ,それぞれの国で家族を守り,平和な国をつくろう。」と話されました。本当に今日の証言に感謝したいと思います。そして,日本人として謝罪したいと思います。

 さて,この南京大虐殺はなかった,でっちあげだと主張する人たちがいます。今日の集会の証言後の学習は,北陸大学の教員の田村光彰さんが,「外国人の見た南京大虐殺」と題して,日本人・中国人以外の新聞記者や民間人の第3者の記録を綿密に調査し,「まぼろし派」のでっちあげを暴くというもので,豊富な資料と作業でまことにわかりやすい歴史解説となりました。
 なかったと言い張る人や,あったと意地でも認めたくない人たちに,この複数の記録による証明を見てもらいたいと思いました。

 12月8日定例会で質問しました。今回はいくつかの提案をしてみました。

 石川の道についての提案は,①里山の田舎の道復活プロジェクト,②金沢城公園内のアスファルト道路の一部を土か砂利道に,③旧県庁跡の周辺のいもり堀通り,アメリカ楓通りの歩行者専用化 です。

 そしてもう一つの提案が,「外環状海側幹線にソーラーパネルを」です。新聞にも何も取り上げられていないのですが,私はいいアイディアだと思っていますので,ここで紹介したいと思います。

 金沢の外環状道路の海側幹線が今整備されつつあります。この道路は地域高規格道路といい,真ん中に幅30m余りの道路とその両脇に2車線ずつの側道が付いた規格になっています。
 現在この側道部分が整備中です。全線開通にはまだ数年はかかります。これによって国道8号線バイパスの渋滞が緩和されつつありますが,この真ん中の本線部分の建設はその後になります。はたして,その幅30mの本線は必要か,何人かの人に聞いてみましたが,必要だという人は誰もいません。私も,この計画は側道が完成したところで止めればよいと,凍結を主張しました。本線部の建設費は570億円と県土木部は試算しています。

umikan.jpg 今は,その本線建設のために県が買った土地が長さ10kmに渡って空き地になっているのです。この33万m2の空き地にソーラーパネルを設置して発電事業をやったらどうかという提案をしたのです。発電事業を行う企業を誘致してもよいと思うのです。
 計算によれば,10,000kwの発電能力で一般家庭2,500軒分の発電ができ,3,000t/年のCO2削減ができます。
 さて,問題は県がこの建設は必要だと言い続けていること(そりゃあ要らないとは言わないと思いますが)と,土地取得のために国の補助金を得ているので,これを道路以外の目的に使うことができない(暫定的に利用するものなら良い)ということです。

 新政権は,道路建設の見直しを進めているので,全国で進めている道路特定財源にたよる地域高規格道路の建設を凍結して,用地の新しい利用を地方に任せる施策を進めてもらいたいものです。

umikanfukan.jpg

  議会質問内容  http://www.molimoto.com/congress/post_31.html

  議会中継録画  http://www.pref.ishikawa.jp/gikai/index-tv.html

2009年11月活動日誌

| コメント(0)

 1日 ■ 玉川こども図書館古典の日コンサート出演

 2日 ■ 憲法理念の実現をめざす第46回護憲大会(~3日):長野

 3日 ■ 戦士画学生の美術館「無言館」訪問:上田

 4日 ■ 教育総研「学校学力」小部会:教育会館

 6日 ■ 社民党街頭宣伝活動「社民党の声」:石引,兼六園下

    ■ 大串龍一先生を招いての生物多様性学習会:教育会館

 7日 ■ 県教組金沢支部平和教育推進委員会金沢の戦跡を訪ねるフィールドワーク

       :額谷兵器工場跡,ユンボンギル暗葬の跡地,大東亜聖戦大碑,内灘闘争記念館

 8日 ■ 国民保護実働訓練:図上訓練(県庁),七尾港

 9日 ■ 循環型社会形成特別委員会県外視察(10日):北海道

        廃油再生BDF(バイオディーゼル燃料)製造:エコERC豊頃工場

        廃油回収とBDFによるバス運行:十勝バス

        米バイオエタノール製造:オエノホールディングス苫小牧工場

        二風谷萱野茂アイヌ資料館

11日 ■ 日政連自治体議員会議:日本教育会館

    ■ 田中美絵子衆院議員と懇談

12日 ■ 国際フォーラム「世界が注目する生物多様性」:千駄ヶ谷・津田ホール

13日 ■ 連合金沢最低賃金キャンペーン:武蔵が辻

    ■ 県教組穴水輪島支部委員会出席:輪島教育会館

14日 ■ 社民党スクール・阿部知子講演会,中山千夏vs松崎菊也トーク:教育会館

15日 ■ 九条の会七尾・中村哲講演会:ワークパル七尾

16日 ■ 小松基地米軍合同訓練抗議集会・申し入れ:航空自衛隊小松基地前

    ■ 連合金沢と議員との政策懇談会

17日 ■ 社民党金沢街頭宣伝活動「社民党の声」:金沢駅東口

    ■ 教育総研学力テストに関する提言記者レク:県庁文教記者室

    ■ 社民党県連常任幹事会,地方議員団会議:スカイホテル

18日 ■ 市政連議員と語ろう会:朝日小学校

19日 ■ 補正予算説明

    ■ 総務企画委員会

20日 ■ 志賀原発トラブル申し入れ:北陸電力,原子力安全対策室

    ■ 県教組羽咋支部委員会出席:羽咋労働会館

21日 ■ 憲法シンポジウムin石川「子ども・若者たちと共に活かそう憲法」

                            :地場産業センター

    ■ 生田流研筝会大谷親千鶴先生の喜寿を祝う会:ANAクラウンプラザホテル

22日 ■ 研筝会千鶴の会演奏会出演:女性センター

    ■ 西南部中学校85年卒業生同窓会:テルメ金沢

24日 ■ 「THE BIG ISSUE」県警と県厚生政策課へのレクチャー:県庁

    ■ 教育弘済会理事会:教育会館

    ■ 社民党金沢常任幹事会:県連事務所

25日 ■ 金沢市勤労者議会:フレンドパーク

    ■ 市政連議員と語ろう会:安原小学校

26日 ■ 市政連議員と語ろう会:野町小学校

    ■ Y通信編集会議:教育会館

    ■ 高教組女性部学習会打ち合わせ:教育会館

27日 ■ 石政連連絡協議会:教育会館

    ■ 社民党物販あいさつまわり

    ■ 県教組元書記吉田伸子さんを囲む同窓会:KKRホテル

28日 ■ OEK定期公演鑑賞:音楽堂

29日 ■ 連合石川地方議員懇談会:都ホテル

    ■ 連合新かなざわ地域協議会結成レセプション:都ホテル

    ■ 韓国月進会会長・名誉会長来日,ユンボンギル共の会懇親会:こうや

30日 ■ 県議会定例会開会,知事提案,給与条例採決

    ■ 県教組金沢支部女性部委員会:教育会館

2011年8月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
△ 盛本よしひさWebサイト


2009.3.27countup